原文がすぐ表示され、訳文がその直後に——これが観客の見る画面です。
2つの使い方
場面に合わせて:二言語の字幕か、純粋な文字記録か。
リアルタイム翻訳
原文と訳文を同時に字幕表示。話し始めた瞬間に、会場の全員が自分の言語で追えます。講演・説教・国際会議に。
文字起こしのみ
音声を同じ言語の文字にするだけで翻訳なし。画面はすっきり、ポイントも節約。議事録・授業ノート・取材に。
仕組み
3ステップで開始、インストール不要。
01
マイクをオン
ブラウザでそのまま集音。インストールも設定も不要。
02
リアルタイム認識
音声をストリーミングで文字化し、原文がすぐに表示。
03
翻訳字幕
文が固まると即翻訳(または文字起こしのまま)。大きく読みやすく、ついていける。
特長
本番でも、終わった後でも。
A
正確 + 低遅延
ストリーミング認識で原文は約0.8秒、翻訳はその直後に表示。
G
用語集
人名や専門用語の訳を固定し、認識・翻訳の両エンジンに反映。
F
投影向けフォーカス表示
ワンタップでフォーカスモード。特大字幕を画面に投影、後ろの席でもくっきり。
E
文字起こしを書き出し
終了後に原文/訳文の全文をダウンロード。保存も共有も。
こんな場面に
一本のマイクから、満員の会場へ——
講演会議授業説教カンファレンス
料金
使った分だけ。
ポイント制の従量課金、月額の縛りなし。登録で無料トライアルポイントを進呈、試してから決められます。
ポイント購入は近日公開 — まずは登録特典のトライアルポイントで開始。